読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

まゆげ八の字物語

眉毛太いおじさんの記録

高級店の店員が嫌い

社会ネタ

こんにちは、PAKです。

 

人を見た目で判断する人っていますよねぇ~!ヤダヤダ、ホントに。

PAKは、まゆげおじさんでもあり、オシャレ音痴おじさんでもあります。

 

相方であるIBUは、オシャレ番長でもあり、顔の形がタマゴ型なのでタマゴ番長でもあります。

 

そんな二人が街を歩けば、タマゴと眉毛が歩いてるぅぅぅ~!!!って感じです。

 

IBUはオシャレ番長であるが故に、しばしば高級(そうな)店にも足を運びます。

PAKはそれについて店に入るのですが、店のドアを開いて中に入ると、、、

 

いらっしゃいませ~~~♪ (IBUに対して)

いらっしゃ、いま、(ここで足元見られる) せぇ~ (PAKに対して)

声が徐々に消えていってますYO!

 

入った瞬間に、足元見て、あっ、こいつ金持ってねぇな的な?

フッと目を逸らして、近寄ってきやしませんw

なんなんすかっ!

格好はみすぼらしくても、決して汚い格好をしている訳ではありません。

PAKはすっかりご立腹ですよ!

 

あいつからは絶対買わねぇ~!とかと言うと、IBUは面白がって笑っていますが、マジであいつからは買わねぇからw

 

ちなみに、IBUが、「これどぉ?」「これほしいな~」とか言っても、PAKは、「えっ?それ同じようなやつ持ってるじゃん」「えっ?コート持ってるじゃん」と一蹴してやりますw

 

ホントに高くて良いものを買う時は、やはり気持ちよく買い物をしたいので、こういう店では買いたくありませんね!

 

ホームセンターで買った980円の時計していても、やさしく接してくれる店員さんがいれば、その接客は本物やっ!

 

とは、いいつつも仕事や、ちゃんとした場では身だしなみは非常に重要です。

高級店の店員にいい印象を持ってもらうつもりはありませんが、やはり仕事相手や、冠婚葬祭等では、しっかりした格好をする必要はあると思います。

 

重ねていいますが、決して小汚くしている訳ではなく、ただ少しだけ、ほんの少しだけオシャレに興味がないだけなのです!ホントですっ!

 

つまり、まとめると、人間は中身が重要だけど、初対面に人や、中身をしる必要がない関係性であれば、見た目で印象が変わるのは間違いない事ですので、ある程度は重要だという事。

 

それと、あの店員からは絶対買わない!!!ってこと。

 

さて、ケツの穴が小さいのは、店員か、PAKか、どっちもどっちかw

 

以上、PAKでした。